【住友林業の評判】悪いところ・良いところ

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住友林業の評判と口コミを紹介します。

当社に寄せられた相談の実例です。もし、住友林業に満足されている場合は、相談を寄せてくる訳がありませんので、ここでご紹介する住友林業の評判や口コミは、どうしても悪い評判に偏ってしまっている事をご了承ください。

住友林業の評判を示すうえで、ここで紹介する悪いものに偏った事例のみで全体としての評判を語れるものでは無い事は十分承知しておりますが、
実際にあった事としてご参考にしていただければ幸いです。

住友林業の評判と口コミのメニュー

住友林業の評判のメニュー住友林業から理不尽な追加請求が・・・

住友林業の評判のメニュー工事現場が1年以上ストップ・・・

住友林業の評判のメニュー断熱材の施工不良

住友林業の評判のメニューアフターフォローはどうなってるの!

 

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評判と口コミの事例04

住友林業でマイホームを新築したAさんからの投稿をご紹介します。

 

今回、我が身も顧みず住友林業で注文住宅を建て、結果、非常に不本意な思いをし、泣き寝入りさせられた事を悔み、今後住宅購入を計画している消費者の参考となり、無用な被害に遭遇しない様に情報提供と注意喚起をするものです。

 

①トラブルの経緯

 

★住友林業札幌支店を信頼して契約

 

坪単価100万円超という、個人としては非常に高額な契約ではありますが、
住友林業を完全に信頼していたので、不安を感じる事はありませんでした。

 

★契約後に窓のサイズと位置を変更

 

請負契約を交わした後も、仕様の詳細を詰めるために、打合せは続きます。

よく考えてみると2ヶ所の窓に関して断熱性能の向上という面から、
サイズを小さくすべきだという事に気付き、設計変更を依頼しました。

住友林業は変更を承諾したものの、窓の位置に関して、確認をしてくれませんでしたが、
家づくりは初めての事で窓高さは垂直方向にバランス良く適正に設計されるものと信じていました。

結果的には窓位置について打合せ記録には記載されず、
設計変更の作業は進行して元の高い位置に設置されたが、
この時点で施主として気に留める余地はありませんでした。

 

★変更が図面に反映されていない

 

2ヶ所の窓の設計変更を依頼してから1週間後、住友林業は建築確認を申請し、その後1ヶ月程して、事後報告という形で確認申請に添付した図面を提示しました。
すると、依頼したはずの変更がその図面には反映されておらず、契約時のままでの提出となっていました。
住友林業からは「本来は変更を図面に反映させて、確認申請をすべきなのですが、工期優先のため暫定で提出した」との弁解がありました。

今にして思えば、その点も後々の混乱を招く大きな要因となりました。

Aさんとしては、窓のサイズは変更されていなかったものの
展開図(室内の北、東、南、西の壁面を描いた図面)を見ると、 窓の高さはバランスよく配置されていたので、施主はこの様に窓が取り付けられるものと考えていました。
そして、それから更に1ヶ月後、着工前の最終図面が作成されました。
窓の高さに関しては、通常、平面図に記号で記載されていますが、建築図面に精通しているはずもない施主が図面を見て思い描いている窓の高さになっているかどうか分かる術もありません。 

つまり確認申請とは異なる図面が作成されたが、これについて何の説明も無く、建設作業は漫然と流されて行きました。

 

 

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★窓の高さが違う!

 

工事が始まり、住友林業を信頼していたので、思った通りの家が建つ事を疑う余地はありませんでした。
工事は順調に進み、完成まで、あと1ヶ月となった頃、工事中の現場を見に行きました。
そして、変更した2ヶ所の窓を見ると、サイズは希望したサイズになっていましたが、取り付けられている高さが思い描いていたものとは違っていたのです。
まるで刑事ドラマで見る拘置所の窓のようで、妙に高い位置にありました。
仕事をリタイアし、この家が終の棲家となります。
「住友林業の設計した窓から、毎日天を仰ぎながら10年後には黄泉の国へ旅立つのか」と暗澹たる気持ちになりました。
直ちに、その事を住友林業の営業担当に伝え、改修してほしい旨を通告しました。
すると、あろう事か、住友林業は、改修工事の費用を請求をしてきたのでした。
もし、ここまで工事が進んでから、急に変更を要求したのであれば、施主が費用を負担しなければならないのは仕方ありません。
しかし、窓の変更を依頼したのは着工よりもずっと前、建築確認の申請よりも前の段階です。
それにも拘わらず、9月末の決算に滑り込ませようという住友林業側の都合で図面変更もせずに確認申請を提出してしまったために、 変更内容が曖昧になってしまったのは確かです。
設計変更手順の不備によりこの事態の責任が住友林業側に、あるのではないかと主張しました。
それに対し、住友林業は、本契約締結後に施主が要望した変更工事だから、費用の負担は当然だと主張して来たのです。
流石ズル賢い会社のお家芸の問題のすり替えです。
とてもそんな主張を受け入れる事はできません。
そこで、自ら改修工事の手配をすると住友林業に申し出ました。
しかし、「それでは保証できなくなる」という理由をかざし、「あくまでも住友林業が有償改修工事をしなければならない」と全く譲らないので、事の成行きで仕方なく泣き寝入りするしかありませんでした。

これは住友林業が自社の不手際を札幌支店で隠蔽するために、施主都合の変更へと問題をすり替える手口に他ならない。
原因は住友林業の設計変更作業の不手際と失態に起因しているのに、詭弁と強弁を弄して譲らない。 

 

★泣く泣く、費用を負担する事に・・・

 

住友林業が改修工事をするにしても責任は住友林業側の不注意にあるので、改修費用を払う事はできないと通告したのですが、あくまでも費用負担を施主に強要してくるのでした。
業を煮やし、全く納得できないものの「それなら折半で・・・」という事で話を決着させ、泣く泣く、費用の負担を受け入れざるを得ませんでした。
なぜなら、引き渡しまで1ヶ月と迫っていて、それに伴い、現在借りている仮住まいも退去しなければならない事になっていました。
その時点で、話がこじれれば、工事はストップし、引渡しも延びてしまいます。
そうなると、新たに仮住まいを探し、そこへ引越しもしなければなりません。
住友林業が請求してきた金額は25万円弱。

 

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★施主の弱みに付け込む

 

住友林業は施主の弱みを良く分かってるから、決して費用負担を譲る事はありません。

折半と言って請求してきた25万円弱の金額も明細書が提示されている訳ではなく、どんぶり勘定ですし、
もしかしたら、実際は全額を請求されているのかも知れません。

そのために、そんな労力や費用を強いられては割に合いません。

そこで25万円を少しでも穴埋めするために、
司法書士に依頼する事になっていた建物の登記を、自分で手続きし20万円を節約しました。

さらに残工事としていた外構工事は、他社の中小業者に転注し35万円を捻出した。

その後、住友林業と論理的に話し合いをして、
施主の主張の方が正論である事を認めさせ、支払った設計費用を返還するよう要求しました。

ですが、予想していた通り、
札幌支店はこれまでの主張を繰り返す対応なので、
社長宛てに、事の経緯を匿名で通報したところ、不可解な行動に出ました。

まず、犯人捜しをして犯人が判明後、
施主本人を無視して家人に接触してきたのです。

札幌支店に家人を呼びつけ、支店長以下関係者が取り囲み、
悪意をもって社長に通報した事実を刷り込み、
人事異動で支店の体制が変わり「再度状況確認するから札幌支店に出頭せよ」と
施主本人への伝言をさせたのでした。

 

★なんたる傲慢で自己中心的な態度!

 

当方としてはこれまで繰り返し書面で通告してきたのでこれ以上の主張は無いので、今後は関係資料をすべて所持している住友林業が検証すべきことなので接触しない。

住友林業はこれを口実に、施主の今後の口を封じ、闇に葬り去るつもりでいるようだ。

住友林業は、いつまで経っても反省と進歩のない会社である。

 

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②糾弾すべき問題点

 

① 設計変更不手際の責任の所在

 

設計変更覚書(住友林業からの設計変更による請求書)にある
「高さの検証の失念」に起因する居住開始後に想定される居住環境の悪さを解消する為の是正工事は業者の責任で行うものであると思う。
(住友林業が、高さの確認を怠った事に起因する修正工事なので、住友林業側が責任を負うべきだと思う)

漫然とサイズだけを変更し
位置の確認を怠った品質不良と後工程の監理不良を
顧客に責任負担させる厚顔無恥な体質が許されるのが住宅業界なのか?

まともな会社なら不良が発生したら
その原因検証と対策にパワーを振り向けるのが常識であるが、
住友林業は先ず顧客に責任転嫁し費用を毟り取る非常識な会社で、
とても大企業とは思えないガメツサを感じる。

 

 

② 設計料返還請求に関する住友林業の対応

 

上記失態の賠償として設計費用の返還を請求するも、
工事費支払覚書へと問題をスリ替え
(修正工事費の請求書を施主に送り付け)
その責任を認めようとしないが、真摯な検証と結果報告をさせたい。

そもそも建築物の設計とは
単に法令等に抵触させない数字遊びではなく、
居住性等の設計品質も考慮されるべきであり、
その後の建設の根幹となる作業である。

今回、住友林業がプロとしての資質を欠いたまま
漫然と設計変更作業を進めた結果、拘置所窓を建設したもので、
顧客を素人と見縊って詭弁を弄し、
バカにした態度で利益確保を至上命題とする
住友林業の企業体質は言語道断でこれを追求・指弾したい。

また、執拗に契約書の早急整理に固執し、これを免罪符化し自己正当性を主張するのも納得できない。

 

Placeholder image

 

住友林業のホームページの中にあるこのキャッチコピーには嘘・偽りがある。
一流住宅メーカーを名乗っているが、恥を知るべきだ。
こんな広告を打つ資金があるなら返金する余裕はあるだろう。

 

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③ 住友林業の体質

 

度々、世間を賑わす「改竄問題」は
企業が増収増益に固執し、成績偏重の弊害によって違法行為が引き起こされた結果です。

それら「改竄問題」は、そのまま住友林業を彷彿させます。

さらに小さなミスを恣意的に自己正当化し、上部に報告しない隠蔽体質も明らかになり組織が壊死しています。

他の産業界では、どんな小さな事故でもその原因を追求し再発防止を優先し、犯人捜査は重視しないのが通例となっているにも拘わらず、住友林業は旧体然の体質を引き摺り改善する自己浄化作用も欠落しています。

 

④ 是正工事金額搾取の正当性

 

窓の是正工事実施にあたり、
不手際の検証をせずに強引に覚書(住友林業からの支払い請求書)の締結をさせられました。

住友林業は利益追求が優先であり、
費用請求がどれだけ正当なものなのか?
資材や工事内容の明細が無く、どんぶり勘定の見積では信憑性と有効性を疑わざるを得ない。

 

⑤ 苦情処理体系

 

住宅性能評価に際して紹介された苦情処理機関として「住まいるダイヤル」のチラシがあったので、ここに駆け込み無料弁護士相談を実施しました。

これがとんだ食わせ物で、無能な弁護士と建築士のセットが業者寄りの見解を並べ立て、全く役に立たなかった。

ここで最後に「こんな金額はゴミだ。世間のトラブルとはこんなものじゃない。今後の事(メンテ)を考えると引き下がったほうが身のためだ」と言われた。

結局、建築業者側の資金で賄われ、癒着した弁護士と建築士達の費用を払わされてるというのはバカバカしい限りである。

さらに消費者庁の消費生活センターへも出向いたが、「ウチは建築確認指導センターを紹介して時世を確認してもらうだけ」とこれがまた頼りにならない集団だった。

これらの事で判ったことは、「クレーム産業」と揶揄される住宅業界では、紛争が常態化していて、官民の当事者達が体裁を取り繕うため、傀儡機関を運営しているということだ。

本来の苦情処理システムは存在せず、結局、消費者は手間暇を要する訴訟というシステムに持ち込まざるを得ないことを確信している住友林業は悪徳確信犯である。

まさに消費者不在の「業界の業界による業界のためのクレーム処分場」であり、これを放置・追認している行政の罪悪でもある。

 

 

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⑥ 住友体質改革のための施策

 

これまで住宅業界を俯瞰して、住友林業は「クレーム産業」として、いかがわしい金融商品をばら撒く銀行・証券会社に類似していることが判った。

金融機関の悪徳商法を是正するために、さきに金融庁が「顧客本位の業務運営に関する原則」を打ち出し、金融事業者に顧客本位の業務運営、いわゆる「フィデューシャリー・デューティー」の確立・定着を求めたが、住友林業にはこれを規範とした企業体質改善命令が必要だ。

【原則1】顧客本位の業務運営に係る方針の策定・公表等

【原則2】顧客の最善の利益の追求

【原則3】利益相反の適切な管理

【原則4】工事金額等の明確化

【原則5】重要な情報の分かりやすい提供

【原則6】顧客にふさわしいサービスの提供

【原則7】従業員に対する適切な動機づけの枠組み等

 

③ まとめ

 

以上の様な住友林業の愚挙は世間に広く周知されるべきだと考えます。
住宅産業の実態を正確に把握し、施主として同じ様な被害に遭わぬ様、特段の注意をもって慎重な対応が必須です。

言葉巧みな営業マンと
稚拙な設計者とで運営される
住友林業のシステムの先には、文字通り消費者にとっては蟻地獄が待ち受けているという住宅業界の実態を広く周知させ、更なる被害が拡散されないよう注意喚起をしたい。
更に金融業に見られる「官民癒着護送船団業態」の不条理を解消すべく将来の海外への門戸開放にも期待したい。

今回の件では、強者のために存在する社会システムに騙された思いを痛感しています。
住友林業は「ゆるみと驕り」の先にあるものをしっかり見極める必要があることを戒めたい。

 

 

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評判と口コミの事例03

住友林業の工事現場で、工事がストップしたままのところがあり、その事でNさんから質問を受けました。

 

Nさんはマイホームの新築を考え始め、
実際の建築はもう少し先になりそうですが、
今の内からいろいろ見て回って、住友林業が良いかなと思っていました。

そんな中、Nさんがいつも通勤で通る道沿いで
住友林業が工事を始めました。

「毎日、前を通る度に、工事が進行していくのを楽しみに見ていました。

ところが、工事が始まってから1ヶ月半ほどが経過すると
工事がストップして、全く進まなくなってしまいました。」

工事がストップした住友林業の現場

この写真のすぐ後、工事がストップしてしまいました。

 

「そのまま1年以上もの間、ずっと止まったままでした。

最近ようやく、工事が再開されたようで、先の写真から1年と2ヶ月経って、次の写真のような状態になりました。

これって、どういうことなのでしょうか?

住友林業が気に入っていただけに、どう捉えたら良いものでしょうか?」

というのがNさんからの質問でした。

工事が再開した住友林業の現場

1年2ヶ月、工事がストップし、ようやく再開

写真まで添付して頂き、ご質問いただいたものの、何があったのかは分かりません。

住友林業とお施主さんの間で、何らかのトラブルがあったのは確かでしょう。

基本的に建築会社は早く工事を進めて、早く完成させたいはずです。

ですから、お施主さんが工事をストップさせた可能性の方が高いように思います。

その理由として、最もあり得そうなのは、
「お施主さんの希望した通りにできていない」という事でしょう。

そして、改修工事の費用をどちらが負担するのかでもめて、一旦、工事は中断となったのかも知れません。

あるいは、可能性としては施主側の支払いの滞りが原因という事も考えられます。
例えばお施主さんがローンを組まず、キャッシュで支払う事になっていて、
しかし、何らかの理由で金策のあてが外れ、中間金を支払う事ができず、工事がストップしたのかも知れません。

 

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評判と口コミの事例02

ある工務店の社長さんから頂いた情報提供です。

 

H工務店では現場が何件か錯綜し、いつもの大工さんだけでは間に合わなくなり、伝手をたどって、助っ人の大工さんに工事をお願いしました。

その大工さんは、いつも住友林業の現場で仕事をしているとの事でしたので、まず間違いないだろうと思っていました。

ところが、断熱工事をしている時に、H工務店の社長が現場を見に行くと、次の写真のような状態でした。

住友林業の大工さんが工事した現場

住友林業の大工さんが施工した断熱材

 

断熱材はステープル(ホチキスの様なもの)で止めるのですが、
次の図のように柱の側面で止めています。

この施工方法だと、ほとんど断熱性能を得る事ができません。

ひじょうに典型的な断熱材の施工ミスです。

住友林業の大工さんが工事した状態 

正しくは次の図のように、柱の正面で断熱材を止めます。

これはグラスウールやロックウールを施工する際の
基本中の基本になります。

正しい断熱材の施工方法 

結局、H工務店は断熱材を全て剥がして、施工し直したそうです。

聞けば、その住友林業の大工さんは、これまでずっと間違った方法で施工していたようです。

その大工さんが建ててきた、住友林業の家のお施主さんがとても可哀そうです。

住友林業の全ての大工さんが間違った施工をしているとは思いませんが、
どうも、末端の大工さんの中には、正しい断熱施工を知らない人がいるようですね。

 

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評判と口コミの事例01

住友林業のアフターフォローの対応にご立腹された方から、ネット上で公開してほしいと依頼されました

 

 

ご立腹されている方からのメールです。

 

~・~・~・~・~・ ここから ・~・~・~・~・~

昨年秋、隣との境界線の杭が1本外れており、
将来私の世代以降何かトラブルがあってはいけないと思い、
住友林業○○支店(建築先拠点)に連絡し、
お客様センターが担当し、
最終的に下請けの測量士から連絡がくることになりました。

ところが約束の日時に連絡がなく、
こちらから連絡して理由を問うと・・・・・・

 

この続きはこちらをご覧ください
住友林業のアフタフォローへ アフターフォロー 大手ハウスメーカーVS地元工務店

住友林業は365日、24時間体制のアフターフォローをウリにしているのですが・・・。

 

 

住友林業に関する評判や口コミを募集します

 

住友林業で家づくりを検討している方々のために、
ご参考になるような実際にあったお話しを教えてください。

悪い話しでも結構ですし、
もちろん、住友林業で建てて良かったというお話しも歓迎です。

ぜひ、こちらの問合せファームから、情報をお寄せください。

住友林業の評判の募集お問合せフォーム

 

 

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